スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

第34回“地球に未来を”講座案内 

「潮風便り」筆者、小島 嚝太郎氏、江上 幹幸教授とともに沖縄より来会、講演!

―主題・レンバタ島ラマレラ村の現在―

第33回“地球に未来を”講座報告 

主題
「首都圏原発-横須賀原子力空母の問題を考える]

講師 山崎 久隆 氏

 11月18日、さがみはら国際交流ラウンジにおいて、第32回“地球に未来を”講座が行われました。今回は32回、33回の2回の講座は「原子力」に焦点を合わせ、今回は山崎久隆氏を講師としてお迎えし、横須賀米軍基地に母港化されることになっている原子力空母をテーマとして、お話していただきました。

11.26低周波音問題研究会に参加して下さい 

平成18年11月22日
低周波音問題研究会準備会代表
西 兼司

 いよいよ11月26日が近づいて来ました、現在、渡邉氏が必死で『低周波音問題研究』を作っています。小山氏も「組織化」に向けて腹中で案を練っておられます。準備過程ではK.Y.氏が最も先頭に立って活動していました。
 初回にお迎えする被害者はもちろん決まっていますが、一応、念のために現時点ではお名前を伏せておきます。次回、次々回も工夫して研究会を実施します。
 今回は、私が友人諸兄姉に廻状として読んでもらっている文章を直前、宣伝として載せます。ご一読下さい。

[ 2006/11/22 15:53 ] 低周波音問題研究会 | TB(0) | CM(0)

第32回“地球に未来を”講座報告 

主題  「再起動する原発政策の問題点」
講師  伴 英幸氏(原子力資料情報室)

 10月28日、さがみはら国際交流ラウンジにおいて、第32回“地球に未来を”講座が行われました。今回(32回)と次回(33回)の講座では「原子力」に焦点を合わせており、今回は原子力資料情報室の伴 英幸氏を講師としてお迎えしました。
 原子力資料情報室は、脱原発の姿勢を取り、今回のように講演を行うなど様々な活動を展開されています。

第33回“地球に未来を”講座案内 

演題  「首都圏原発―横須賀原子力空母の問題を考える」
講師  山崎 久隆氏

 次回の第33回講座は、第32回講座と同じく、「原子力」がテーマとなります。演題を「首都圏原発―横須賀原子力空母の問題を考える」として、講師に山崎 久隆氏をお招きしています。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。