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会活動休止のご案内 

 平成19年度の会活動を休止することにいたしました。
 私の体調が悪く、うまく会活動をリード出来ないためです。会員の皆様には一年ないし、二年の休止期間の後、再建を呼び掛けることで了解していただいています。ただし、休止が解散に繋がる可能性もあるということは見詰めていかなければなりません。
 そこで、会活動休止が解散に繋がらないよう、いくつかの手を打っておこうと思います。
 第一に“地球に未来を”武相友の会の活動の中から生まれて組織的に活動を開始した「低周波音問題研究会」の活動は引き続きこのブログで案内等の告知を続けようと思っています。
 「低周波音問題研究会」そのものも近々、ブログ等を立ち上げると思いますが、その時はその時でご案内いたします。
 第二に武相友の会内部で作成し、今迄は『地球に未来を』誌上で「環境問題月報」として記事化していたものについて、今後はこのブログに連携させた形で、随時、「環境問題情報」として公開していきます。
 第三にこのブログは維持していくということですが、とすれば、武相友の会を逸脱しない範囲で、時々、若干の記事も書いて行くということです。
 以上、三点をもって、休止中の動きとしたいと思いますので、ご了解下さい。

以上
平成19年5月22日
“地球に未来を”武相友の会
代表  西 兼司

機関誌『地球に未来を』第13号が発行されました! 

機関誌13号(地球に未来を)


 機関誌『地球に未来を』第13号が発行されました。当初は昨年(平成18年)の11月に発刊する予定でしたが、様々な困難が会を襲い、年を越え2ヶ月程遅れて、やっと完成に漕ぎ着けたという状況です。
[ 2007/02/13 22:24 ] 低周波音問題交流会 | TB(0) | CM(0)

第2回低周波音問題研究会報告 

 平成19年1月28日、町田市市民文学館において第2回を迎えた「低周波音問題研究会」ですが、今回は組織化提案と発足、被害報告がメインテーマでありました。
[ 2007/02/13 20:14 ] 低周波音問題研究会 | TB(0) | CM(0)

人にとって文化とは何か 「レンバタ島ラマレラ村の現在」を聞いて 

 平成19年1月27日に行われた第34回“地球に未来を”講座は、講師として、江上幹幸氏、小島曠太郎氏を沖縄からお招きし、環境問題を考えました。
 小島氏、江上氏は、1993年7月に初めてラマレラ村を訪れ、年に一回は必ず現地行くそうです。その当時、ラマレラ村はあまり知られていなかったようですが、近年は各国の取材クルーがこの村に足を運ぶようになりました。映画やドキュメンタリーが製作されるようになり、インドネシアの片隅にある小さな村が世界的な注目を集めるようになりました。
 小島氏と江上氏がこの村と関わりをもって、すでに13年余りが経ちますが、今回はここ数年で起きたこの村の劇的な変化について、話して頂きました。
講座写真1(第34回)

1.28 第2回低周波音問題研究会案内 

低周波音問題研究会準備会 世話人代表 西 兼司
 
 昨年11月26日に第1回目の研究会を「低周波音問題研究会」の第2回目の研究会を1月28日(日)午後2時から町田市民文学館大会議室で開催します。今回は低周波音問題研究会を組織としていく「発起」と一名の被害者による「被害報告」の二つが柱です。
[ 2007/01/16 19:59 ] 低周波音問題研究会 | TB(1) | CM(0)


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