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人にとって文化とは何か 「レンバタ島ラマレラ村の現在」を聞いて 

 平成19年1月27日に行われた第34回“地球に未来を”講座は、講師として、江上幹幸氏、小島曠太郎氏を沖縄からお招きし、環境問題を考えました。
 小島氏、江上氏は、1993年7月に初めてラマレラ村を訪れ、年に一回は必ず現地行くそうです。その当時、ラマレラ村はあまり知られていなかったようですが、近年は各国の取材クルーがこの村に足を運ぶようになりました。映画やドキュメンタリーが製作されるようになり、インドネシアの片隅にある小さな村が世界的な注目を集めるようになりました。
 小島氏と江上氏がこの村と関わりをもって、すでに13年余りが経ちますが、今回はここ数年で起きたこの村の劇的な変化について、話して頂きました。
講座写真1(第34回)

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第33回“地球に未来を”講座報告 

主題
「首都圏原発-横須賀原子力空母の問題を考える]

講師 山崎 久隆 氏

 11月18日、さがみはら国際交流ラウンジにおいて、第32回“地球に未来を”講座が行われました。今回は32回、33回の2回の講座は「原子力」に焦点を合わせ、今回は山崎久隆氏を講師としてお迎えし、横須賀米軍基地に母港化されることになっている原子力空母をテーマとして、お話していただきました。

第32回“地球に未来を”講座報告 

主題  「再起動する原発政策の問題点」
講師  伴 英幸氏(原子力資料情報室)

 10月28日、さがみはら国際交流ラウンジにおいて、第32回“地球に未来を”講座が行われました。今回(32回)と次回(33回)の講座では「原子力」に焦点を合わせており、今回は原子力資料情報室の伴 英幸氏を講師としてお迎えしました。
 原子力資料情報室は、脱原発の姿勢を取り、今回のように講演を行うなど様々な活動を展開されています。


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